
米国不動産資格の合格者の多くは、英語に加え、金融、不動産知識を身につけられ、大手金融機関、不動産会社、特に外資系企業で活躍されております。また、厳しい就職状況の続く昨今においても、英語+α(専門性)を証明する資格として、就職時ではアピールでき、高い内定実績を上げております。

一定の英語力に加え、女性の活躍が期待される不動産の知識というを証明できる数少ない資格です。特に不動産業は、女性の活躍機会が多く、一生涯活躍できると昨今は注目されている業界です。英語ができるということだけではキャリアアップにつながりにくくなった現在において、+α(専門性)をもつ必要性を認識される方の受講が増えております。

当資格は、英語+専門性を証明できる数少ない英語系資格です。当資格の学習を通じて、TOEICのスコアアップ、キャリアアップも期待できます。ビジネス、特に金融、会計の専門用語を多く扱う為、今まで壁になっていた難しい専門用語も自然と身に付きます。

インターネットに加え、いま話題のiPhone、iPadでの学習も可能となりました。通勤時間やカフェでちょっと空いた時間を使って学習出来る環境を整えております。携帯性と場所を選ばない学習スタイルが、好評を得ております。

アメリカ宅建試験での経験は25年以上で、米国不動産資格専門校として、多くの合格生を輩出した実績がございます。アジア全域においても、実績はNo.1です。ここ10年では当校より受験した人で落ちるケースはございません。
過去の実績に基づいて、オリジナル学習法、オリジナルテキストを開発しました。当校の学習法に基づいて、進めていけば、最短ルートで合格できると自信をもっております。 講義はPC,iPodを利用した動画授業となりますが、実績25年の個性派講師が『楽しく』をモットーに行っております。
アメリカでの受験からライセンス取得までトータルサポートします。当校はテストは、カリフォルニア州で行われます。受験に際しては、あたなの学習を証明するcertificateを取得し、受験の申込みをしなければいけません。受験までの手続きは、やや複雑で、しかもカリフォルニア州の不動産局と英語でのやりとりとなります。当校では、このような手続きもサポートしています。
もちろん合格後の就職支援、VISA取得サポート等も行っており、確実なキャリアアップのお手伝いをさせて頂きます。
またセールスパーソンコースで受験され、不合格された場合は、全額返金するのも当校が自信をもっているからです。